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サイクリングに持っていきたい携帯空気入れ

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サイクリングに持っていきたい携帯空気入れ

サイクリングに持っていきたい携帯空気入れ

自転車を利用する方は多いですが、空気入れを持っている方は意外と少ないそうです。

まだ大丈夫かな?と思って出発したら、ちょっと離れて戻ってきたときにはタイヤがぺしゃんこになって、あと2kmもってくれたら空気を入れるところがあるのに…と思いつつトボトボ押して歩いたこともいい思い出です。

常にパンパンにする必要はありませんが、一ヶ月に一回くらいはタイヤに空気を入れてやることがタイヤを長持ちさせるコツだそうです。

タイヤがぺしゃんこになった自転車を押していると、自転車の重みがチューブに悪そうな感じはしますね。

この空気入れは、携帯用なのでコンパクトに折りたたむことができ、持ち運びや収納が楽で、サイクリングのおともにとして持っていくのに最適ですね。

海外製の自転車だと対応していない空気入れがあることをはじめて知りましたが、この空気入れはアメリカやフランス、イギリス製の自転車にも対応しているそうです。

自転車をお持ちの人で空気入れが自宅にない人は、万が一って時のためにもひとつ、持っておいたほうがよいでしょう。
ただしひどいパンクの時はどんな性能の良い空気入れで空気を入れても数分ともたないので、パンク修理してくれるところまで乗らずに運んでいきましょう。

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